ヘアケア総合ポータルサイトの@ヘアケア。みんなの髪の悩みへのアドバイス、正しいヘアケア方法や基礎知識を紹介♪
ヘアケア

ヘアケア基礎知識

髪のお手入れ基本知識

ヘアケア実践講座

ヘアケアの様々なテクニックを紹介

シャンプーリンス講座

シャンプー・リンスを極める

トリートメント講座

トリートメントの知識と秘訣

スタイリング講座

スタイリングの知識やコツ

カラーリング講座

カラーリングの知識や方法

お悩みQ&A

ヘアケアによくある悩みと解決方法

ヘアケア110番

髪にまつわるトラブルの解決方法

おしえて!掲示板

色んな質問に答えてくれる掲示板の紹介

イケてるアイテム

おすすめのヘアケアグッズの紹介

おすすめ本

ヘアケアのことで参考になる素敵な本

ヘアケアリンク集

ヘアケアに関連したサイトの紹介

サラサラヘアにハネ感や毛束感をだす方法

 ストレートのサラサラヘアもちょっと手を加えれば、ハネ感や毛束感を簡単にだせます。
 毛先を散らせたいならハードタイプのムースとワックスを2回に分けて。
 1回ムースやワックスをつけてドライヤーで少し乾かしてから、2回めのムースで指先を使い、変化を付けたい部分をアレンジしてみよう。
haircare-1-1083-3.jpg
haircare-1-1083-2.jpg
haircare-1-1083-1.jpg
haircare-1-1083-21.jpg
haircare-1-1083.jpg

お手軽カールの作り方(アイロン巻き)

●自分のお気に入りスタイルをつくるためには、スタイリング剤や道具などを上手く使いこなすことが先決。ここでは、簡単にニュアンスを変えられる、「アイロンの巻き方」を紹介します。

1.スタイリング前にもう一度、ドライヤーをかける
スタイリングに入る前に、髪の内側と外側から軽くドライヤーをかけて、髪の状態を整えます。冷風も最後に少しかけるとしやすくなります。

2.前髪をブロッキングする
サイドをアイロンで巻くため、邪魔になる前の紙は留め、サイドと後ろをふたつに分けます。

3.アイロンで巻く
サイドの髪は前に、後ろの髪は外に向かって巻きましょう。そうすること髪に動きが出て軽やかな仕上がりに。

4.反対も同じように巻いていく
反対側も同じような手順で巻いていけば、軽やかなカールスタイルができます。

●アイロンは滑らせるように
アイロンは使うと髪に熱を与えすぎてしまい、髪をいためてしまう可能性があります。ダメージを与えないためにはまず、アイロン前に必ずスタイリング剤をつける習慣づけを。熱から守ってくれるだけでなく、スタイリングもしやすくカールも長持ちします。また、毛束をアイロンに巻きつけたら下に向かってアイロンを滑らせるようにゆっくり抜きましょう。

ホットカーラーの巻き方

●巻き髪は根強い人気のあるスタイル。手軽にできるアイロンカールも便利ですが、華やかさやゴージャスさを出したいならホットカーラーがおすすめです。覚えておけばアレンジの幅がぐっと広がります。

1.ブロー専用スタイリング剤などを毛先につける
ブロー専用スタイリング剤など適量手にとり、毛先を中心になじませます。熱から髪を保護し、カールの持続力もアップ。

2.巻きたい部分をコームでとかす
髪をきれいに巻くためには、コームでとかして髪を整えておきます。

3.カーラーを巻く
髪を引っ張りながら、毛先を折り込まないように巻いていきます
4.巻いた髪のカーラーを付属のピンで留める
髪を巻き終えたら、付属のピンで留めます。このときに、ピンの短い部分をカーラーの穴が開いたほうに差し込み、長い部分を地肌に沿わせるようにすれば、カーラーがはずれにくくなります。※前髪のカールは最後にやりましょう。

5.他の部分をコームでとかし、巻いていく
他の部分をコームでとかし、同様にカーラーで巻きます。※髪がロングで毛先が巻きにくい場合は、毛先からではなく中間から巻いてみましょう。あとで毛先を巻きつけ、ピンで留めます。

6.すべて巻き終えたら、放置する
カーラーをすべて巻き終えたら、少し時間をおきます。放置時間はカールの強さに比例。しっかりとカールをつけたいなら5~7分間、自然なカールなら1~2分間で充分です。

7.カーラーをすべてはずし、根元をとかす
カーラーをすべてはずします。その後、粗めのブラシで顔周りの根元からとかし、整えます。

8.カーラーをしていた部分に手ぐしを通す
カールがついている部分は手ぐしを通し、カール感を崩さない程度にほぐしていきます。

9.スタイリング剤を毛先につけて、完成
真ん中から毛先にワックスなどのスタイリング剤をつけて散らし、動きを出します。最後に軽く少し固まるスプレーをかけ、カールをキープします。

髪を傷つけないヘアアレンジ

 ポニーテールなど髪全体を束ねるときは、ゴムの下の髪に傷がついてしまいます。こんなときはゴムにトリートメント剤をつけたり、結ぶ髪のあたりにトリートメントスプレーをほんの少しつけるだけで、髪へのダメージが防げます。
 ピン止めスタイルのときは、トリートメントスプレーをかけてから、ムースやワックスをつけて止めれば、しっかりキマります。
haircare-1-1080.jpg
haircare-1-1081-2.jpg
haircare-1-1081.jpg

間違ったブラッシング方法

×ハードスプレーで固めた状態
×ムースで髪がバリバリの状態

のまま根元からブラッシングしてしまうと、
ガリガリとひっかかってしまいます。

髪を傷めないためにも、トリートメントやぬるま湯などで髪をやさしくほぐしてから
ブラッシングをしましょう。

スタイリング剤はスタイルにあわせて

どんなスタイルにしたいのかイメージできたら、
そのスタイルにあわせてスタイリング剤の種類を選択します。

・まっすぐなショートにしたい
・エッジの効いたラインを出したい
・うつむいても髪が落ちないようにしたい

→ ウエットジェル
→ ハードジェル
→ ハードタイプムース

・ウェーブのかかったロングにしたい
・ふんわり柔らかなラインをだしたい
・触っても大丈夫な髪にしたい

→ トリートメントスプレー
→ ヘアクリーム


綺麗にまとめたいならウェットジェル


軽さをだすならトリートメントスプレー

スタイリング剤が髪をダメにする!?

スタイリング剤の使いすぎは髪によくありません。

髪についたスタイリング剤を落とすためにシャンプーを何回もしなくてはいけなかったり、
地肌にこびりついてフケやかゆみの原因になります。

※地肌に湿疹ができているときは、スタイリング剤を使わないようにしましょう

理容室新宿 美容室渋谷 美容室池袋 美容室原宿 美容室表参道 美容室銀座 美容室下北沢 美容室千葉 美容室津田沼 美容室阿佐ヶ谷 美容室川越 美容室横浜 美容室エアコンクリーニングハウスクリーニング独立開業リフォーム価格福島 リフォームケラスターゼアドビ加圧トレーニング

Copyright © 2006-2010 @ヘアケア All Rights Reserved.
掲載の記事・写真・イラストなど、すべてのコンテンツの無断複写・転載・公衆送信等を禁じます