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      <title>＠ヘアケア(アットヘアケア) -女の髪のヘアケア情報ポータルサイト-</title>
      <link>http://www.at-haircare.com/</link>
      <description>＠ヘアケア(アットヘアケア)は、女の子の髪の悩みへのアドバイスや髪質改善のヘアケア方法、シャンプー、トリートメント、髪の基礎知識を学べるヘアケア情報ポータルサイトです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 14 Jan 2015 01:07:05 +0900</lastBuildDate>
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         <title>タオルドライはやさしく丁寧に</title>
         <description><![CDATA[　濡れているときのキューティクルは、はがれやすい状態。
乾いているときより、傷みやすくなっているので、タオルドライには気をつけて。
乱暴にガシガシ拭いてはいけません。

<img src="http://www.at-haircare.com/img/haircare-1-1070.jpg">

髪の毛を包み込むように「ふく」というより「水気をとる」という気持ちで。
水分は自然と下のほうに集まるから、毛先をタオルではさめば、それだけでかなり水気はとれます。

<img src="http://www.at-haircare.com/img/haircare-1-1071.jpg">

こすって拭くと、切れ毛になりやすいのです。

<img src="http://www.at-haircare.com/img/haircare-1-1071-2.jpg">
バスタオルでグルグル巻きもＮＧ。

摩擦がないよう、軽く巻く程度にしましょう。]]></description>
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         <category>002|column|ヘアケア実践講座</category>
         <pubDate>Wed, 14 Jan 2015 01:07:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ドライヤーでの乾かし方</title>
         <description><![CDATA[●濡れた髪のまま寝るのはＮＧ。髪を洗ったあとに自然乾燥は禁物。短時間でドライヤーで乾かしましょう。またスタイリングする際にはできるだけ保湿剤などを使い、ダメージを最小限にしましょう。髪の傷みやニオイの原因になります。
　正常な髪は、乾いた状態で10％くらいの水分を含んでいます。ところが、シャンプー時などの濡れた状態では、その水分量は40％くらいに増加。シャンプーやその後のタオルドライの影響でキューティクルは乱れた状態にあります。その乱れたキューティクルをドライヤーを上手に使用して、自然なキューティクルに戻す賢いヘアケアを行いましょう。

ドライヤーを使って、髪より先に頭皮を乾かします。

<img src="http://www.at-haircare.com/img/haircare-1-1072.jpg">
髪を持ち上げて、頭皮と根元の間を乾かしていきます。根元から前に向かってブローしていきましょう。まずは温風をあて、9割がた乾かします。時間があれば冷風に切り替え、しっかり残りの水分を乾かします。

<img src="http://www.at-haircare.com/img/haircare-1-1073.jpg">
根元が乾いたら、真ん中をブローしていきます。根元同様に温風と冷風をあてて水分を乾かします。襟足から上に乾かすようにすれば、うまくフンワリと仕上がります。

<img src="http://www.at-haircare.com/img/haircare-1-1073-2.jpg">
毛先は毛の先端に向かってブラシでとかしながら、乾かします。根元・真ん中同様に、温風で乾かし、冷風で残りの水分を乾かします。風を送り込むように空気を通します。

大体乾いてきたら、水分がちょっと残っているうちにブラシなどを使ってスタイリングをしましょう。頭皮から毛先までしっかり乾かして冷風をあてたらおしまいです。

●ブロー前にブロー専用スタイリング剤を使ってみては？
　ブロー専用スタイリング剤なら、髪を熱から守るだけではなく、ドライヤーの熱で髪を修復する成分などが配合されているので、付けてブローするだけで、薄く均一なケア成分の膜で髪が包まれて、サラサラで指どおりの良い状態になります。

]]></description>
         <link>http://www.at-haircare.com/column/post_26.html</link>
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         <category>002|column|ヘアケア実践講座</category>
         <pubDate>Wed, 14 Jan 2015 01:07:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>正しいシャンプーでキレイで美しい髪へ　～目からウロコのシャンプー講座～</title>
         <description><![CDATA[●シャンプーとは、「髪を洗う」ではありません！　「頭皮を洗う」ということです！
普段から使っている「シャンプー」という言葉の語源は、ヒンズー語のヘッドマッサージを意味する「チャンピ」からきています。人間は昔から髪を“健康の象徴”として大事に扱う習慣があり、髪が生えている頭皮をケアする方法を自然と身に付けていたものと考えられます。ヒンズー語が盛んに使われていた昔に「シャンプー」という言葉が生まれました。この語源から考えても、髪と頭皮は密接な関係にあります。

●シャンプーには3つの役割がある。
現在の生活における「シャンプー」には、
1、頭皮と髪を清潔にする
2、頭皮の血行を促進する
3、リンスやトリートメント・育毛剤の効果を高めるための頭皮環境の改善
という3つの役割があります。この3つの役割を果たすことのできる「シャンプー」を行い、髪を美しくきれいに保ちましょう。

●さぁ、実践！シャンプーの正しい方法
シャンプーの3つの役割を考えながら、正しい方法を学びます。正しいシャンプー後の髪は、今までにない感触を感じることができます。だから美容院後の手触りは違うんです。

１．シャンプー前に粗めのブラシでゆっくりとかす
乾いている髪を粗めのブラシでとかします。頭頂部から全体にブラッシングし、最後に毛先のからまりをやさしくとかします。シャンプー前のブラッシングは、髪の表面についたホコリなどが取れ、シャンプーの際の指通りがスムーズに。

２．髪を軽くすすぐ
地肌全体にぬるま湯（37度前後）がいきわたらせるように、髪の根元から、真ん中、毛先をぬるま湯ですすぎます。すすぐ際は、髪に軽くお湯をピチャピチャ付け、まんべんなくぬるま湯を通しましょう。
<img alt="haircare-1-1056.jpg" src="http://www.at-haircare.com/haircare-1-1056.jpg" width="170" height="195" />

お湯が髪になじんできたら全体的に髪を軽くパンパン叩いて汚れを落とします。この作業をするだけで大分汚れが落ちます。
<img alt="haircare-1-1057.jpg" src="http://www.at-haircare.com/haircare-1-1057.jpg" width="204" height="197" />

３．シャンプーは適量、長さに合わせて手にとる
シャンプーの量は、髪の長さに合わせて調整します。
ロング　　　手のひら2個分（2回に分けて）
ミディアム　手のひら1個分
ショート　　手のひら半個分
※ここで紹介している量は、よくあるプッシュ式のシャンプーの場合です。

４．シャンプーを頭の後ろで泡立てる
手に髪の長さに合った量を取り出し、ぬるま湯で少し薄めて両手に広げます。頭皮だけにシャンプーを付けて、後頭部から頭頂部に向かって指の先で押し込むようにし泡立てます。※ロングヘアの場合、2回に分けて泡立てるのがよいでしょう。
<img alt="haircare-1-1059-2.jpg" src="http://www.at-haircare.com/haircare-1-1059-2.jpg" width="273" height="161" />

５．頭頂部→真ん中→毛先の順に泡をなじませながら軽く洗う
泡立てたシャンプーを全体にまんべんなくいきわたらせます。特に毛先は痛みやすい部分なので泡を集めて、やさしくこすらないようにシャンプーをなじませましょう。濡れている髪はデリケートです。泡をなじませてから汚れを取ることが重要です。※生え際は耳の脇などは忘れがちなのでしっかり洗いましょう。
<img alt="haircare-1-1060-2.jpg" src="http://www.at-haircare.com/haircare-1-1060-2.jpg" width="181" height="170" />
<img alt="haircare-1-1060.jpg" src="http://www.at-haircare.com/haircare-1-1060.jpg" width="255" height="152" />

６．地肌を洗う
髪全体が泡立ってきたら、髪の間から指を差し入れて、
<img alt="haircare-1-1061-2.jpg" src="http://www.at-haircare.com/haircare-1-1061-2.jpg" width="143" height="148" />

マッサージするように指の腹で、地肌全体をもみこみます。
<img alt="haircare-1-1061.jpg" src="http://www.at-haircare.com/haircare-1-1061.jpg" width="211" height="166" />

洗い終えたら頭全体を指10本の腹でぐっと押さえ刺激します。生え際から上へと刺激を与えます。この刺激は頭皮の血行を促し、シャンプー剤の効果を最大限に活用します。
<img alt="haircare-1-1062-2.jpg" src="http://www.at-haircare.com/haircare-1-1062-2.jpg" width="185" height="152" />
<img alt="haircare-1-1062.jpg" src="http://www.at-haircare.com/haircare-1-1062.jpg" width="190" height="196" />
※頭頂部は紫外線でダメージを受けてやすく、頭皮も硬くなりやすい部分なので、やさしくマッサージするように。

７．中間→毛先を洗う
地肌をよく洗ったら指を通すように、もう一度、真ん中→毛先を洗います。最後に髪全体についている泡を毛先に集め、やさしくなじませてシャンプーの終了です。スタイリング剤などを付けている場合は泡だったまま1分程放置するのも効果的です。通常は1回のシャンプーでOK。まだゴワゴワするようなら2度洗い。
<img alt="haircare-1-1063-2.jpg" src="http://www.at-haircare.com/haircare-1-1063-2.jpg" width="244" height="162" />

８．全体をしっかりとすすぐ
泡を充分なじませたら、地肌をこするように、地肌→真ん中→毛先に向かってすすぎます。すすぎが足りないと、かゆみの原因になるので注意しましょう。頭皮についた泡ももちろん、全体を念入りに洗い流していきましょう。耳の後ろや髪の生えぎわは、洗い残しやすい部分なので気をつけて。水圧の強いシャワーですすぐと、頭皮のマッサージ効果も。

９．髪を軽くしぼる
後頭部から髪全体を軽くしぼります。水分を少し感じられる程度になれば、リンスやトリートメントの準備完了です。]]></description>
         <link>http://www.at-haircare.com/shampoo/post_37.html</link>
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         <category>003|shampoo|シャンプーリンス講座</category>
         <pubDate>Wed, 14 Jan 2015 01:07:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>髪と頭皮を知る！</title>
         <description>●ヘアケアするなら、まずは髪の毛と髪を育てている頭皮のことを知る必要があります。
頭皮の仕組みが理解できれば、正しいヘアケア方法の役に立ちます。

●髪は一般に10万本ある
　これは、理容・美容専門学校などで習う数字のひとつです。また、1日に成長する平均の長さは、0.4mmほど。当然、各人の生活や環境によって変わってきます。ですので一般的には美容室にひと月に1回通ってカットしている人は、その度に1cmほどカットすれば、ヘアスタイルが保つことができます。
　髪は、毛根と毛幹からできています。毛根とは、皮膚の内側の部分で、毛幹とは、皮膚の外側の部分です。一般的に“髪”という言い方は、主に毛幹部を示します。

●髪は皮膚の一部
　また、髪は皮膚のひとつでもあり、頭皮と無関係ではなく、むしろ強いつながりがあります。頭皮が健康でなければ、健康的な髪も育ちません。それはまさに、栄養豊かな畑ならおいしい作物が栽培できるのと似ています。

●髪はたくさんの繊維でできています。
　髪の毛は、3つの層からできています。毛髄質を毛皮質がとり巻いて、さらにその外側をウロコ状のキューティクルが守っています。髪の毛のほとんどを占めているのが毛皮質で、すき間にタンパク質を詰め込んだ、すごく細いたくさんの繊維がからみあってできています。
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         <link>http://www.at-haircare.com/care/post_38.html</link>
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         <category>001|care|ヘアケア基礎知識</category>
         <pubDate>Wed, 14 Jan 2015 01:07:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>良く聞くキューティクルとは？</title>
         <description><![CDATA[●キューティクルはウロコ状
キューティクルは肌で言う表皮（一番上の皮）と同じ役割。魚のウロコのような形をしているので、髪を柔軟に変化させることができます。キューティクルが密接に重なり合って整っていれば、健康な髪であるといえます。逆にキューティクルがはがれそうになっている場合はダメージヘアと言えるでしょう。
<img alt="haircare-1-1098.jpg" src="http://www.at-haircare.com/haircare-1-1098.jpg" width="332" height="209" />

●キューティクルは指紋同様、人それぞれ違います
キューティクルはひとりひとり違うため、指紋と同様に、1本の髪から誰のものであるかを判定できます。また、キューティクルには髪の水分を保持する役目もあります。キューティクルが壊れると髪は水分を保持できなくなり、ツヤが失われます。一度壊れたキューティクルの再生は難しいです。ただし、キューティクルを保護するようなシャンプーやトリートメントを使えば、ダメージの修復に役立ち、水分をキープできるようになります。とはいえ、修復には限度があるので、なるべくダメージヘアにならないようにする、もしくはカットするということになってしまいます。

●キューティクルはキレイで美しい髪の作ります
髪の毛を刺激や摩擦などから保護してくれるのがキューティクル。ウロコが髪の健康の元なので、キレイで美しい髪を作るのにかかせません。キューティクルがはがれてくると切れ毛や枝毛の原因になります。濡れているときは痛みやすくなっているので気をつけて。
<img alt="haircare-1-1098-2.jpg" src="http://www.at-haircare.com/haircare-1-1098-2.jpg" width="238" height="186" />]]></description>
         <link>http://www.at-haircare.com/care/post_39.html</link>
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         <category>001|care|ヘアケア基礎知識</category>
         <pubDate>Wed, 14 Jan 2015 01:07:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>頭皮という“髪の畑”の中で起きるできごと</title>
         <description><![CDATA[●頭皮とは？
　頭皮とは、その文字通り頭の皮膚のことですが、またの名を「Scalp（スカルプ）」とも言います。髪のアンチエイジング（老化防止）やスカルプケアへの関心とともに、関心が高まってきています。
　頭皮と一般的に言った場合、皮膚から骨膜までの組織のことを言うことが多いようです。皮膚、皮下組織、筋、腱膜下組織、毛母細胞、皮脂腺、骨膜という組織が蜜に接合して頭皮を形成しているのです。
<img alt="haircare-1-1103.jpg" src="http://www.at-haircare.com/haircare-1-1103.jpg" width="360" height="366" />

●頭皮内側の髪は活発に活動している
　頭皮の一部である髪は、約10万本あり、毛根の深さは4～6mm程度です。毛根の毛乳頭は、真皮下血管網から連なる毛細血管により必要な栄養素やホルモン、新鮮な酸素を受け取り、毛母に働きかけ、毛母細胞や色素細胞の細胞分裂を助けているのです。髪が1ヶ月に約1cm伸びるのも、この頭皮の仕組みのおかげ。髪は通常の健康な人なら自然に伸び、色々なヘアスタイルを楽しむことができるのです。

●頭皮は“美容液”をつくっています。
　頭皮をさわると、実はしっとりします。これは頭皮がつくる“天然の美容液”ともいうべき、「皮脂膜」でおおわれているから。皮脂膜は皮膚や髪の毛を守りつつ、髪にしなやかさとツヤも与えます。シャンプーするとほとんど洗い流されてしいますが、5～6時間も経てば、また新しい膜がつくられて、ヘアケアをしてくれるのです。

●頭皮は刺激に敏感に反応。
　入浴中などで頭皮が濡れているときは、毛穴・脂穴・汗穴ともにリラックス。開穴して余分な脂肪や汚れを外に出し、体内の新陳代謝をしています。
<img alt="haircare-1-1105.jpg" src="http://www.at-haircare.com/haircare-1-1105.jpg" width="244" height="162" />

　一方、外部からの刺激を受けると立毛筋がびっくりして鳥肌状態になり、毛穴をふさぎます。脂穴・汗穴も同様です。外から刺激や異物が侵入しないように、いつも敏感に反応しているのです。
<img alt="haircare-1-1105-2.jpg" src="http://www.at-haircare.com/haircare-1-1105-2.jpg" width="161" height="177" />

●頭皮が健康であれば、健康な髪が生える
　髪のサイクルを健康的に回すには、頭皮がとても重要です。髪はヘアサイクルにのっとり、成長期と退行期と休止期を絶えず繰り返しています。健康的な髪を保つために最も重要なのは、栄養と酸素とホルモンバランスです。
　こうした血液の流れは、頭皮の真皮下血管網がつかさどっています。もし、頭皮が健康ではなくこの血管網が正常に機能しなかったなら、髪も正常なヘアサイクルが保てません。成長期が短くなり、抜け毛や円形脱毛症の原因にもなります。]]></description>
         <link>http://www.at-haircare.com/care/post_44.html</link>
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         <category>001|care|ヘアケア基礎知識</category>
         <pubDate>Wed, 14 Jan 2015 01:07:05 +0900</pubDate>
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         <title>サラサラヘアにハネ感や毛束感をだす方法</title>
         <description><![CDATA[　ストレートのサラサラヘアもちょっと手を加えれば、ハネ感や毛束感を簡単にだせます。
　毛先を散らせたいならハードタイプのムースとワックスを2回に分けて。
　1回ムースやワックスをつけてドライヤーで少し乾かしてから、2回めのムースで指先を使い、変化を付けたい部分をアレンジしてみよう。
<img alt="haircare-1-1083-3.jpg" src="http://www.at-haircare.com/haircare-1-1083-3.jpg" width="186" height="112" />
<img alt="haircare-1-1083-2.jpg" src="http://www.at-haircare.com/haircare-1-1083-2.jpg" width="138" height="154" />
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<img alt="haircare-1-1083.jpg" src="http://www.at-haircare.com/haircare-1-1083.jpg" width="228" height="232" />



]]></description>
         <link>http://www.at-haircare.com/styling/post_51.html</link>
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         <category>005|styling|スタイリング講座</category>
         <pubDate>Wed, 14 Jan 2015 01:07:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>効果の高いトリートメント・ヘアパックの方法</title>
         <description>　●トリートメント・ヘアパックは髪の内部に効果的に有効成分を送り込むもの。髪の内部に栄養を与え、ツヤやかで健やかな髪をキープしましょう。タオルなどで包み込んで放置すれば有効成分の浸透が高まります。

１．トリートメント・ヘアパックを手にとる
　髪の水気をしっかりとったら、髪の長さに合わせた量のトリートメント・ヘアパックを手にとり、両手に薄くのばします。

２．真ん中から毛先に充分もみこむ
　毛束を少しずつとり、髪にもみ込むように真ん中から毛先に向かって、もみこみます。ゴワつきやパサつきなどがなくなるまでもんで、浸透させるようにします。毛根には付ける必要はありません。毛先のゴワつきがなめらかになったら、頭頂部→真ん中→毛先へと髪表面にトリートメント・パックをなじませます。

３．5～10分ほど、放置する
　より浸透性を高めるためにタオルやキャップなどで頭を包みこみ、密閉状態をつくり5～10分間ほど放置します。髪のいたみが激しい場合はラップをタオルなどの上から巻くことをおすすめします。

４．ぬるま湯で髪を毛先から流します
　37～38度のぬるま湯で、毛先からトリートメント・ヘアパックを流していきます。毛先を流し終えたら、中間→頭頂部を流します。地肌はトリートメント剤が残っているとベタつくので、しっかりと洗い流しましょう。

※一晩寝かせるタイプや洗い流さないタイプのトリートメント・ヘアパックもありますよ。



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         <link>http://www.at-haircare.com/treatment/post_56.html</link>
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         <category>004|treatment|トリートメント講座</category>
         <pubDate>Wed, 14 Jan 2015 01:07:05 +0900</pubDate>
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         <title>お手軽カールの作り方（アイロン巻き）</title>
         <description>●自分のお気に入りスタイルをつくるためには、スタイリング剤や道具などを上手く使いこなすことが先決。ここでは、簡単にニュアンスを変えられる、「アイロンの巻き方」を紹介します。

１．スタイリング前にもう一度、ドライヤーをかける
スタイリングに入る前に、髪の内側と外側から軽くドライヤーをかけて、髪の状態を整えます。冷風も最後に少しかけるとしやすくなります。

２．前髪をブロッキングする
サイドをアイロンで巻くため、邪魔になる前の紙は留め、サイドと後ろをふたつに分けます。

３．アイロンで巻く
サイドの髪は前に、後ろの髪は外に向かって巻きましょう。そうすること髪に動きが出て軽やかな仕上がりに。

４．反対も同じように巻いていく
反対側も同じような手順で巻いていけば、軽やかなカールスタイルができます。

●アイロンは滑らせるように
アイロンは使うと髪に熱を与えすぎてしまい、髪をいためてしまう可能性があります。ダメージを与えないためにはまず、アイロン前に必ずスタイリング剤をつける習慣づけを。熱から守ってくれるだけでなく、スタイリングもしやすくカールも長持ちします。また、毛束をアイロンに巻きつけたら下に向かってアイロンを滑らせるようにゆっくり抜きましょう。

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         <link>http://www.at-haircare.com/styling/post_57.html</link>
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         <category>005|styling|スタイリング講座</category>
         <pubDate>Wed, 14 Jan 2015 01:07:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ホットカーラーの巻き方</title>
         <description>●巻き髪は根強い人気のあるスタイル。手軽にできるアイロンカールも便利ですが、華やかさやゴージャスさを出したいならホットカーラーがおすすめです。覚えておけばアレンジの幅がぐっと広がります。

１．ブロー専用スタイリング剤などを毛先につける
ブロー専用スタイリング剤など適量手にとり、毛先を中心になじませます。熱から髪を保護し、カールの持続力もアップ。
	
２．巻きたい部分をコームでとかす
髪をきれいに巻くためには、コームでとかして髪を整えておきます。

３．カーラーを巻く
髪を引っ張りながら、毛先を折り込まないように巻いていきます
４．巻いた髪のカーラーを付属のピンで留める
髪を巻き終えたら、付属のピンで留めます。このときに、ピンの短い部分をカーラーの穴が開いたほうに差し込み、長い部分を地肌に沿わせるようにすれば、カーラーがはずれにくくなります。※前髪のカールは最後にやりましょう。

５．他の部分をコームでとかし、巻いていく
他の部分をコームでとかし、同様にカーラーで巻きます。※髪がロングで毛先が巻きにくい場合は、毛先からではなく中間から巻いてみましょう。あとで毛先を巻きつけ、ピンで留めます。

６．すべて巻き終えたら、放置する
カーラーをすべて巻き終えたら、少し時間をおきます。放置時間はカールの強さに比例。しっかりとカールをつけたいなら5～7分間、自然なカールなら1～2分間で充分です。

７．カーラーをすべてはずし、根元をとかす
カーラーをすべてはずします。その後、粗めのブラシで顔周りの根元からとかし、整えます。

８．カーラーをしていた部分に手ぐしを通す
カールがついている部分は手ぐしを通し、カール感を崩さない程度にほぐしていきます。

９．スタイリング剤を毛先につけて、完成
真ん中から毛先にワックスなどのスタイリング剤をつけて散らし、動きを出します。最後に軽く少し固まるスプレーをかけ、カールをキープします。
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         <link>http://www.at-haircare.com/styling/post_58.html</link>
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         <category>005|styling|スタイリング講座</category>
         <pubDate>Wed, 14 Jan 2015 01:07:05 +0900</pubDate>
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         <title>カラーリング（ヘアカラー）とは？</title>
         <description>●カラーリング（ヘアカラー）とは、髪の色を変化させることです。
　ファッションやメイクを楽しむのと同様に、髪のカラーリングもすっかり日常的になりました。これからはいかにダメージや匂いを少なくカラーリングするかが業界の課題に。

・ヘアカラーは、永久染毛剤
　ヘアカラーは、基本的に永久染毛剤。毛髪のメラニン色素を脱色させて毛髪の内部に浸透し、その化学反応で色素をつくります。2ヶ月から3ヶ月くらいは色持ちがよく、黒い髪でもさまざまな色に染まることができますが、髪に対しての負担も大きいです。対してヘアマニキュアは、半永久染毛剤。色素を毛髪の少し内側まで浸透させたものですが、毛髪内部の化学反応でできた色素ではありません。ヘアカラーに比べると色落ちがしやすいです。カラーが落ちやすい分、髪に対してのダメージはほとんどありません。最近はヘナと言われる（天然ハーブの力でトリートメントしながら染める、髪と頭皮にやさしいカラートリートメントです。ヘナは古代から染料として使われてきた髪に使える唯一の天然染料です。）新しい染料もでてきて、ダメージも無くヘアカラーリングができるようになりました。

・カラーリングの色は落ち着いた色を
　カラーリングする際は、明るい色味は髪にダメージを与えすいと言えます。これはメラニン色素を壊してしますからです。紫外線や刺激をブロックしていたメラニンがなくなってしまうので、髪への悪影響ではなく、頭皮にももちろん良くありません。すごく明るい色に染めたい場合は、美容院で相談してみましょう。スタッフは、カラーについての知識も豊富。最近ではカラリストと言われるカラーリングだけをする専門スタッフもいるくらいです。きっとヘアケアをしながら似合うカラーをすすめてくれるでしょう。
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         <category>0061|color|カラーリング講座</category>
         <pubDate>Wed, 14 Jan 2015 01:07:05 +0900</pubDate>
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         <title>自分でカラーリングをする方法</title>
         <description>●カラーリングは美容院で行うほうが当然、きれいで長持ち。しかも美容院なら、その後のヘアケアについて教えてもらえるので安心です。その反面、最近ではドラッグストアやコンビニにたくさん並んでいるカラー剤の進化により、ちょっとしたコツさえ覚えれば、自分でも比較的美しいカラーリングが可能になりつつあります。ここでは、失敗しない自分でするカラーリングについてご説明します。一人では難しいかと思いますので家族や友人に手伝ってもらいましょう。
　※1例になります。基本的にはカラーリング剤についている説明書を見て下さい。

用意するのは
・ カラーリング剤（市販されているもの）
・ （あれば）油性のクリーム
・ ダッカール数本（ブロッキング用のピン）

１．肩にタオルをかけ、センターの分け目をとる
いらないタオルなどを肩にかけ、カラー剤が体や洋服に付くのを防ぎましょう。コームのを使えば、簡単に分け目がつくれます。

２．センターで分けた髪をふたつに分ける
センターで分けた髪を更に両サイドの耳の前と後ろに分けます。これで4つに分けることができたはずです。

３．分けた髪をダッカールではさんで、生えぎわに油性のクリームを塗る
耳後ろの髪を、上から下にはさみ、ブロッキングします。同じことを反対側も行います。ブロッキングが終了したら、生えぎわ全体に油性クリームを塗り、肌を溶剤から守ります。

４．前髪の分け目から生え際に塗る
コームにカラーリング剤をとり、前髪の分け目から重ねるように塗っていきます。地肌につけないように気をつけましょう。

５．頭頂部から下部や襟足に向けて全体的に塗る
頭頂部から全体にかけ、根元から毛先にかけて2回くらい塗ります。

６．すべて塗り終えたら、放置する
すべて塗り終えたら、指定の時間に合わせて放置します。放置し過ぎるとダメージの原因になるので必ず指定の時間に合わせて下さい。放置後、カラー剤をぬるま湯でしっかりすすいでから、カラー用のシャンプーやトリートメントを行いましょう。

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         <pubDate>Wed, 14 Jan 2015 01:07:05 +0900</pubDate>
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         <title>ヘアケアの王道「スキャルプケア」</title>
         <description>●スキャルプケア（頭皮クレンジング）とは、髪を育てる土台の頭皮をケアすることです。
　スキャルプとは日本語に訳すと頭皮のこと。ダメージヘアが増えた今、間接的なヘアケアのひとつになりました。健康的な髪のためには、髪が生えてくる頭皮のケアを考えることは重要です。

●頭皮クレンジング（スキャルプケア）の正しい方法
　日ごろのシャンプーで落としきれない汚れ・皮脂を落とします。美容院に行くと頭がすっきりした経験はありませんか？肌のお手入れと同様に、頭皮もケアした分だけ、きれいで健康的な髪に近づきます。基本をしっかりとマスターし、週１での頭皮クレンジングを習慣付けましょう。

１．中間部分から湯をかける
ぬるめの湯で、まずは真ん中から洗い、髪についている汚れやスタイリング剤を流します。湯はシャンプー同様、ぬるめの37度前後に設定して洗いましょう。

２．頭皮に湯をかける
次に地肌に湯をかけて充分に浸透させ、地肌の汚れや皮脂を浮かせます。シャワーの水圧を利用するとより効果的です。

３．頭皮クレンジング剤を手にとる
クレンジング剤を適量、手にとります。

４．後頭部から頭皮をこする
手にとったクレンジング剤をお湯で少し薄めて手にのばし、頭皮に塗布します。塗布後、5本の指の腹を使い、地肌全体をこすります。地肌は敏感なので、やさしく指の腹でこするように。

５．前方から地肌をこする
後頭部がこすり終わったら、フェイスラインから後頭部にかけて地肌をこすっていきます。
生え際は特に念入りにしましょう。

６．前方から後頭部へ、地肌を後ろに引っ張りあげる
地肌をこすり終えたら指を髪に通したまま、髪を後ろに引っ張りあげていきます。同時に手のひらで頭皮につながるリンパや血管が集中している「こめかみ」を圧迫し、頭皮に刺激を与えます。

７．頭頂部を指で刺激する
仕上げに頭頂部を軽くもむように、刺激します。

８．地肌と髪を洗い流す	
地肌と髪をしっかりと洗い流します。クレンジング剤を残さないようにしましょう。




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         <category>002|column|ヘアケア実践講座</category>
         <pubDate>Wed, 14 Jan 2015 01:07:05 +0900</pubDate>
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         <title>不登校教育研究所</title>
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不登校問題について
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         <category>020|sougolink|相互リンク</category>
         <pubDate>Tue, 13 May 2008 23:11:24 +0900</pubDate>
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         <title>マッサージ　フランチャイズ</title>
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マッサージ業で独立希望の方を募集しております。
和風、タイ古式、フットリフレクソロジーなどをフランチャイズでご提供しております。
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         <pubDate>Tue, 13 May 2008 19:58:30 +0900</pubDate>
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